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rg002
【7月下旬発売予定】姉川を血に染めて
- 販売価格(税込):
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4,400
円
ポイント:
40
Pt
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国内ゲーム
> その他(同人誌など)
> シミュレーションゲーム関連
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【7月下旬発売予定】
【メーカー】レキソーゲームズ
【著 作 者】福田 誠
【種別仕様】シミュレーションゲーム
【プレイ人数】2人(ソロプレイ可)
【プレイ時間】2時間以上
【商品説明】元亀元年(1570)に起きた姉川合戦をテーマとして「三田村合戦」と「野村合戦」の2in1ゲームとしており、さらに両ゲームを連結することにより「姉川合戦」をプレイすることが可能です。
ゲームシステムは「決戦、長篠・設楽原」とほぼ同様で、シンプルなルールにより戦国時代の乱戦を再現しています。
6月27日暁、浅井・朝倉勢が大依山から陣払いをしたのかと思いきや、28日未明に30町(約3.3km)ばかり進撃して、姉川を前に野村、三田村の両郷へ移り、二手に備えた。
西の三田村口に陣する朝倉勢に対しては、家康が一番合戦として向かい、東の野村に陣する浅井勢に対しては、信長の御馬廻が、さらに東には、美濃三人衆の氏家卜全・安藤守就・稲葉一鉄が対した。全軍が一斉に攻めかかり、6月28日午前5時頃、北東へ向かって一戦に及んだのである。
【三田村合戦】
元亀元年(1570)6月28日、岡山(勝山)に本陣を置いた徳川家康率いる徳川軍と、三田村に布陣した朝倉景健率いる朝倉軍の合戦をテーマとしたシミュレーションゲームです。
【野村合戦】
三田村合戦と同時に野村方面で繰り広げられた、織田信長率いる織田軍と浅井長政率いる浅井軍の合戦をテーマとしたシミュレーションゲームです。こちらは「信長公記」の記述をもとに、通説にとらわれない布陣となっています。
ユニット:250人、カウンター:198個、マップ:2枚