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思い出を手にのせて

販売価格(税込):
4,400
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国内ゲーム > すごろくや
【メーカー】すごろくや
【著 作 者】Timothée Decroix
【種別仕様】ボードゲーム
【プレイ人数】2-8人
【プレイ時間】約30分
【対象年齢】10歳以上
【商品説明】『思い出を手にのせて』は、2-4組のチームに分かれ、それぞれのチーム内で目をつぶった1人の手のひらに、布や棒などの小道具を配置したり動かしたりして触感を刺激し、お題の情景の伝達度合いを競い合うゲームです。
 2-4組のチームに分かれ、1チームが主役チームとして思い出の伝達に挑戦します。
 主役チームのうち1人が思い出を当てるおじいさん役として、目を閉じ、手のひらを差し出します。
 孫役は、布や紐、棒、コインといった小道具をいくつでも自由に使って、秘密裏に確認した思い出の絵の情景を手のひらの〈感触〉だけで伝えます。
 布で手のひらをなでたり、棒でつついたり、小さいキューブを少し高いところから手のひらに落としてみたり、柔軟な発想で情景を伝えましょう。
 2回分の情景を伝え終わったら、ライバルチームが間違いを誘うために選んだ嘘のカードを正解のカードに混ぜて、表向きにならべます。
 おじいさんは目を開けて、孫役が再現したと思うカードを2枚、正しい順番で選ばなければなりません。
 「1枚目はこれで、2枚目はこれ」とおじいさんが宣言をしたら、孫役が答えを発表。主役チームは正しく当てられたカード1枚につきロケットチップを1枚受け取り、それ以外のチームは自分たちが追加した思い出カードが選ばれたらチップがもらえます。
 これを、主役チームを入れ替えて繰り返し、全てのチームが2回ずつ主役チームを担当したら、ロケットチップを一番多く集めていたチームの勝ちで、ゲームは終わりです。
 ゲームに慣れてきたら、思い出の伝達をする前に〈しばり〉カードを引いてそれに従うことでより歯応えのあるエキスパートモードで遊べます。
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