| 【商 品 名】 | タブラの狼(Lupus In Tabula)【日本向け出荷版】 |
| 【税込価格】 | \1,170 |
| 【メーカー】 | daVinci games |
| 【著 作 者】 | ステファノ・デ・ファッツィ |
| 【種別仕様】 | カードゲーム |
| 【プレイ人数】 | 9〜25人 |
| 【プレイ時間】 | 20〜45分 |
| 【日本語訳】 | 添付 |
| 【商品説明】 | 同社の「タブラの狼(Lupus In Tabula)」に、日本向けに製作された、日本語ルールブックが同梱されているものです。 村人の中にまぎれ込んだ人狼を探し出すゲームです。 プレイヤーはランダムに配られるカードによって、人狼、無力な村人、特殊能力を持った8種類のキャラクターのいずれかになります(ほかに調停者とよばれるゲームマスターが必要です)。 夜のラウンドでは全プレイヤーが目を閉じ、マスターの指示に従って、まず人狼プレイヤーが目を開け、その夜の餌食となるプレイヤーを決定します。 次に予言者が目を開け、1人のプレイヤーの正体を知ります。 昼のラウンドには全プレイヤーの合議により、人狼の「うたがいのある」プレイヤー1人を殺します。 こうして、徐々に人数が減っていき、キャラクターごとに決められた勝利条件を満たしたプレイヤーが勝者となります。 |